採用情報トップページ

採用までの流れ・試験結果

試験の種類・採用までの流れ


衆議院事務局職員は、衆議院が独自に実施した試験の合格者より採用されます。
その試験には、(@)一般事務に従事する職員、(A)議院警察に従事する職員を採用するための試験があります。

(@)一般事務職員を採用するための試験として、次の試験があります。
  • 衆議院事務局職員採用総合職試験(大卒程度試験)・・・大学卒業程度
  • 衆議院事務局職員採用一般職試験(大卒程度試験)・・・大学卒業程度
  • 衆議院事務局職員採用一般職試験(高卒程度試験)・・・高等学校卒業程度

(A)議院警察に従事する職員を採用するための試験として、次の試験があります。
  • 衆議院事務局職員採用衛視試験・・・高等学校卒業程度

※その他、衆議院事務局では、国家公務員採用一般職試験(大卒程度試験)最終合格者のうち、技術系区分で合格された方を若干名採用しています。 →詳細はこちら

●総合職(大卒程度)

総合職(大卒程度)の採用までの流れ

●一般職(大卒程度)

一般職(大卒程度)の採用までの流れ

●一般職(高卒程度)

一般職(高卒程度)の採用までの流れ

●衛視

衛視の採用までの流れ


過去の試験結果


◆平成28年度

申込者数 1次受験者数 1次合格者数 2次受験者数 2次合格者数 3次受験者数 最終合格者数
総合職(大卒) 344 276 82 63 12 12
一般職(大卒) 1002 844 280 222 131 77 19
申込者数 1次受験者数 1次合格者数 2次受験者数 最終合格者数
一般職(高卒) 1104 948 55 52
衛 視 996 734 78 71
区分 合格者数
技術職(大卒) 電気・電子・情報 2
機械

◆平成27年度

申込者数 1次受験者数 1次合格者数 2次受験者数 2次合格者数 3次受験者数 最終合格者数
総合職(大卒) 397 313 80 69
一般職(大卒) 1240 1070 290 249 131 80 15
申込者数 1次受験者数 1次合格者数 2次受験者数 最終合格者数
一般職(高卒) 1091 950 66 52
衛 視 980 782 76 69
区分 合格者数
技術職(大卒) 電気・電子・情報 3
機械
建築