難民の保護と難民問題の解決策への
継続的な取り組みに関する決議


 衆議院は、平成23年11月17日(木)の本会議において、「難民の保護と難民問題の解決策への継続的な取り組みに関する決議案」(小平忠正君外十七名提出)を議題とし、逢沢一郎君が、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会、公明党、社会民主党・市民連合、みんなの党、国民新党・新党日本、たちあがれ日本を代表して趣旨弁明を行った後、全会一致で可決しました。この決議に対し、野田内閣総理大臣は所見を述べました。


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難民の保護と難民問題の解決策への継続的な取り組みに関する決議


野田内閣総理大臣の所見


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