下村 博文(しもむら はくぶん)
小選挙区(東京都第十一区)選出、自由民主党・無所属の会
昭和二十九年五月二十三日群馬県群馬郡倉渕村に生まれる、早稲田大学教育学部卒業○東京都議会議員二期、都議会厚生文教委員長。あしなが育英会副会長○法務大臣政務官、文部科学大臣政務官、内閣官房副長官、文部科学大臣、教育再生担当大臣、東京オリンピック・パラリンピック担当大臣○自民党青年局長、総裁特別補佐・特命担当副幹事長、幹事長代行、憲法改正推進本部長、選挙対策委員長、政務調査会長○衆議院外務委員会理事、議院運営委員会理事、法務委員長○著書『下村博文の教育立国論』『9歳で突然父を亡くし新聞配達少年から文科大臣に』『世界を照らす日本のこころ』『教育投資が日本を変える』『志の力』『日本の未来を創る「啓育立国」』『GDW興国論 幸福度世界一の国へ』○当選十回(41 42 43 44 45 46 47 48 49 51)
(令和8年4月現在)

