第12号 令和8年3月26日(木曜日)
令和八年三月二十六日(木曜日)正午開議
出席委員
委員長 山口 俊一君
理事 村井 英樹君 理事 田野瀬太道君
理事 武藤 容治君 理事 宮内 秀樹君
理事 熊田 裕通君 理事 中曽根康隆君
理事 中川 康洋君 理事 金村 龍那君
理事 西岡 秀子君
秋葉 賢也君 石原 正敬君
伊藤 聡君 大空 幸星君
神田 潤一君 木村 次郎君
小寺 裕雄君 谷川 とむ君
西田 昭二君 三ッ林裕巳君
中川 宏昌君 沼崎 満子君
奥下 剛光君 石川 勝君
峰島 侑也君
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議長 森 英介君
副議長 石井 啓一君
事務総長 築山 信彦君
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委員の異動
三月二十六日
辞任 補欠選任
塩崎 彰久君 伊藤 聡君
同日
辞任 補欠選任
伊藤 聡君 塩崎 彰久君
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本日の会議に付した案件
永年在職議員として表彰された元議員不破哲三君逝去につき弔詞贈呈報告の件
高市内閣総理大臣の米国訪問に関する報告についての演説及びこれに対する質疑に関する件
本日の本会議の議事等に関する件
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○山口委員長 これより会議を開きます。
まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、昨年十二月三十日、永年在職議員として表彰された元議員不破哲三君が逝去されました。
ここに謹んで哀悼の意を表します。
弔詞につきましては、お手元の資料一のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、昨二十五日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。
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資料一
元日本共産党幹部会委員長元衆議院議員不破哲三君は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰されました
君は 終始政党政治の推進に力をいたし議会制民主政治の発展に貢献されました その功績はまことに偉大であります
衆議院は 君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます
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○山口委員長 また、同君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。
その際、議員の方は御起立願うことになっております。
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○山口委員長 次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、高市内閣総理大臣から、米国訪問に関する報告について発言の通告が参っております。
本発言及びこれに対する質疑は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
なお、本発言に対し、自由民主党・無所属の会の中曽根康隆君、中道改革連合・無所属の河西宏一君、日本維新の会の青柳仁士君、国民民主党・無所属クラブの深作ヘスス君、参政党の豊田真由子君、チームみらいの峰島侑也君から、それぞれ質疑の通告があります。
質疑時間は、中曽根康隆君、青柳仁士君は各々十分以内、河西宏一君、深作ヘスス君は各々十五分以内、豊田真由子君、峰島侑也君は各々七分以内とするに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件のとおりであります。
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一、国務大臣の演説に関する件
米国訪問に関する報告について
高市内閣総理大臣(約4分)
質疑通告 時間 要求大臣
中曽根康隆君(自民) 10分以内 総理
河西 宏一君(中道) 15分以内 総理、防衛、官房
青柳 仁士君(維新) 10分以内 総理
深作ヘスス君(国民) 15分以内 総理
豊田真由子君(参政) 7分以内 総理、経産、防衛、外務
峰島 侑也君(みらい) 7分以内 総理
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○山口委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
○築山事務総長 まず、議長から、永年在職議員として表彰されました故不破哲三元議員に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。
次に、高市内閣総理大臣から、米国訪問に関する報告がございます。これに対しまして、六人の方々からそれぞれ質疑が行われます。
所要は約二時間十五分の見込みでございます。
本日の議事は、以上でございます。
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議事日程 第七号
令和八年三月二十六日
午後一時開議
一 国務大臣の演説(米国訪問に関する報告について)
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○山口委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。
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○山口委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る三十日月曜日に開会することといたします。
なお、開会時間等につきましては、追って公報をもってお知らせいたします。
本日は、これにて散会いたします。
午後零時三分散会

