第221回国会 第67号 令和8年5月26日火曜日 |
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議事経過 |
○議事経過
今二十六日の本会議の議事経過は、次のとおりで
ある。
ある。
開会午後一時二分
日程第一 情報通信技術を活用した行政の推進等に関する法律及び情
報処理の促進に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)
日程第二 個人情報の保護に関する法律等の一部を改正する法律案(
内閣提出)
右両案を一括して議題とし、地域活性化・こども政策・デジタル社
会形成に関する特別委員長の報告があって討論の後、まず日程第一
を委員長報告のとおり可決し、次に日程第二を委員長報告のとおり
可決した。
日程第三 廃棄物の処理及び清掃に関する法律等の一部を改正する法
律案(内閣提出)
日程第四 ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特
別措置法及び中間貯蔵・環境安全事業株式会社法の一部を改正する
法律案(内閣提出)
右両案を一括して議題とし、環境委員長の報告の後、まず日程第三
を委員長報告のとおり可決し、次に日程第四を委員長報告のとおり
可決した。
日程第五 民法等の一部を改正する法律案(内閣提出)
日程第六 民法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備
等に関する法律案(内閣提出)
右両案を一括して議題とし、法務委員長の報告の後、両案とも委員
長報告のとおり可決した。
日程第七 重要施設の周辺地域の上空における小型無人機等の飛行の
禁止に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)
右議案を議題とし、内閣委員長の報告の後、委員長報告のとおり可
決した。
日程第八 社会福祉法等の一部を改正する法律案(内閣提出)
右議案を議題とし、厚生労働委員長の報告の後、委員長報告のとお
り可決した。
日程第九 下水道法等の一部を改正する法律案(内閣提出)
右議案を議題とし、国土交通委員長の報告の後、委員長報告のとお
り可決した。
国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律
案(議院運営委員長提出)
右議案は、委員会の審査を省略して議事日程に追加するに決し、こ
れを議題とし、議院運営委員長山口俊一君の趣旨弁明の後、可決し
た。
刑事訴訟法の一部を改正する法律案(内閣提出)について平口法務大
臣が、刑事訴訟法の一部を改正する法律案(西村智奈美君外三名提出
)について提出者西村智奈美君が順次趣旨の説明をした。
右の説明に対して谷川とむ君、平林晃君、金村龍那君、小竹凱君及び
和田政宗君が質疑をし、高市内閣総理大臣、平口法務大臣及び提出者
西村智奈美君から答弁があった。
散会午後三時四十八分
日程第一 情報通信技術を活用した行政の推進等に関する法律及び情
報処理の促進に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)
日程第二 個人情報の保護に関する法律等の一部を改正する法律案(
内閣提出)
右両案を一括して議題とし、地域活性化・こども政策・デジタル社
会形成に関する特別委員長の報告があって討論の後、まず日程第一
を委員長報告のとおり可決し、次に日程第二を委員長報告のとおり
可決した。
日程第三 廃棄物の処理及び清掃に関する法律等の一部を改正する法
律案(内閣提出)
日程第四 ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特
別措置法及び中間貯蔵・環境安全事業株式会社法の一部を改正する
法律案(内閣提出)
右両案を一括して議題とし、環境委員長の報告の後、まず日程第三
を委員長報告のとおり可決し、次に日程第四を委員長報告のとおり
可決した。
日程第五 民法等の一部を改正する法律案(内閣提出)
日程第六 民法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備
等に関する法律案(内閣提出)
右両案を一括して議題とし、法務委員長の報告の後、両案とも委員
長報告のとおり可決した。
日程第七 重要施設の周辺地域の上空における小型無人機等の飛行の
禁止に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)
右議案を議題とし、内閣委員長の報告の後、委員長報告のとおり可
決した。
日程第八 社会福祉法等の一部を改正する法律案(内閣提出)
右議案を議題とし、厚生労働委員長の報告の後、委員長報告のとお
り可決した。
日程第九 下水道法等の一部を改正する法律案(内閣提出)
右議案を議題とし、国土交通委員長の報告の後、委員長報告のとお
り可決した。
国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律
案(議院運営委員長提出)
右議案は、委員会の審査を省略して議事日程に追加するに決し、こ
れを議題とし、議院運営委員長山口俊一君の趣旨弁明の後、可決し
た。
刑事訴訟法の一部を改正する法律案(内閣提出)について平口法務大
臣が、刑事訴訟法の一部を改正する法律案(西村智奈美君外三名提出
)について提出者西村智奈美君が順次趣旨の説明をした。
右の説明に対して谷川とむ君、平林晃君、金村龍那君、小竹凱君及び
和田政宗君が質疑をし、高市内閣総理大臣、平口法務大臣及び提出者
西村智奈美君から答弁があった。
散会午後三時四十八分

