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答弁本文情報

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平成二十九年十一月十日受領
答弁第六号

  内閣衆質一九五第六号
  平成二十九年十一月十日
内閣総理大臣臨時代理
国務大臣 麻生太郎

       衆議院議長 大島理森 殿

衆議院議員逢坂誠二君提出北朝鮮のおかげとはどのような意味と理解すべきかに関する質問に対し、別紙答弁書を送付する。





衆議院議員逢坂誠二君提出北朝鮮のおかげとはどのような意味と理解すべきかに関する質問に対する答弁書



一から四までについて

 平成二十九年十月二十六日の講演における発言については、麻生国務大臣が政治家として発言したものであり、また、政府はその全体を把握していないため、政府としてお答えする立場にない。

五及び六について

 麻生国務大臣においては、平成二十九年十月二十七日の記者会見において、北朝鮮情勢を始めとする厳しい安全保障環境の下、政府が進める外交・安全保障政策についても、同月二十二日に執行された第四十八回衆議院議員総選挙において国民より幅広い支持が得られたとの趣旨を、同大臣なりの言葉で表現したものである。



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