第4号 令和7年12月17日(水曜日)
令和七年十二月十七日(水曜日)午前十一時三十五分開議
出席委員
委員長 小宮山泰子君
理事 坂井 学君 理事 高木 啓君
理事 福田 達夫君 理事 下条 みつ君
理事 藤岡たかお君 理事 牧 義夫君
理事 東 徹君 理事 岸田 光広君
石橋林太郎君 土田 慎君
寺田 稔君 中曽根康隆君
西村 康稔君 福原 淳嗣君
松野 博一君 若山 慎司君
有田 芳生君 源馬謙太郎君
西村智奈美君 平岡 秀夫君
阿部 司君 深作ヘスス君
中川 宏昌君 上村 英明君
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内閣府大臣政務官 若山 慎司君
衆議院調査局北朝鮮による拉致問題等に関する特別調査室長 大野雄一郎君
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本日の会議に付した案件
閉会中審査に関する件
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○小宮山委員長 これより会議を開きます。
この際、御報告いたします。
お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、拉致被害者全員の即時一括帰国の実現を求めることに関する陳情書一件であります。
また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮による日本人拉致問題の早期解決を求める意見書外二件であります。
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○小宮山委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。
北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○小宮山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。
まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○小宮山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○小宮山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
本日は、これにて散会いたします。
午前十一時三十六分散会

