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議事経過




 国会回次  153
 本会議年月日  平成13年10月18日(木)
 開会時刻  午後 1時 5分
 散会時刻  午後 3時14分


 開会午後一時五分
 永年在職の議員相沢英之君、原田昇左右君、中西績介君、谷洋一君、
 津島雄二君、池田行彦君、中野寛成君、鹿野道彦君及び中村喜四郎君
 に対し、院議をもって功労を表彰することとし、表彰文は議長に一任
 するの件(議長発議)
  右件は、全会一致で可決した。
 議長は、次の表彰文を朗読した。
  議員相沢英之君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及
  び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表
  彰する
  議員原田昇左右君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に
  及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表
  彰する
  議員中西績介君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及
  び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表
  彰する
  議員谷洋一君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び
  常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表
  彰する
  議員津島雄二君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及
  び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表
  彰する
  議員池田行彦君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及
  び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表
  彰する
  議員中野寛成君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及
  び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表
  彰する
  議員鹿野道彦君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及
  び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表
  彰する
  議員中村喜四郎君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に
  及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表
  彰する
 議長は、表彰された議員の登壇を求めた。
 相沢英之君は、右の決議に対し表彰された議員を代表して謝辞を述べ
 た。
 日程第一 平成十三年九月十一日のアメリカ合衆国において発生した
  テロリストによる攻撃等に対応して行われる国際連合憲章の目的達
  成のための諸外国の活動に対して我が国が実施する措置及び関連す
  る国際連合決議等に基づく人道的措置に関する特別措置法案(内閣
  提出)
 日程第二 自衛隊法の一部を改正する法律案(内閣提出)
 日程第三 海上保安庁法の一部を改正する法律案(内閣提出)
  右三案を一括して議題とし、国際テロリズムの防止及び我が国の協
  力支援活動等に関する特別委員長の報告、玄葉光一郎君の日程第一
  に対する修正案(玄葉光一郎君外一名提出)の趣旨弁明の後、討論
  を行った。
  次いで採決に入り、まず日程第一に対する修正案を否決し、次に日
  程第一を委員長報告のとおり修正議決した。
  次に日程第二を委員長報告のとおり可決し、次に日程第三を委員長
  報告のとおり可決した。
 日程第四 銀行法等の一部を改正する法律案(第百五十一回国会、内
  閣提出)
  右議案を議題とし、財務金融委員長の報告の後、委員長報告のとお
  り修正議決した。
 司法制度改革推進法案(内閣提出)について森山法務大臣が趣旨の説
 明をした。
 右の説明に対して佐々木秀典君及び保坂展人君が質疑をし、福田国務
 大臣及び森山法務大臣から答弁があった。
 散会午後三時十四分

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