衆議院

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議事経過




 国会回次  189
 本会議年月日  平成27年2月16日(月)
 開会時刻  午後 1時 2分
 散会時刻  午後 4時13分


 開会午後一時二分
 永年在職の議員河村建夫君、細田博之君、高木義明君、大畠章宏君、
 赤松広隆君、森英介君、山口俊一君、山本有二君、古屋圭司君、佐田
 玄一郎君、石原伸晃君及び中谷元君に対し、院議をもって功労を表彰
 することとし、表彰文は議長に一任するの件(議長発議)
  右件は、全会一致で可決した。
 議長は、次の表彰文を朗読した。
  議員河村建夫君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及
  び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表
  彰する
  議員細田博之君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及
  び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表
  彰する
  議員高木義明君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及
  び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表
  彰する
  議員大畠章宏君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及
  び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表
  彰する
  議員赤松広隆君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及
  び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表
  彰する
  議員森英介君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び
  常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表
  彰する
  議員山口俊一君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及
  び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表
  彰する
  議員山本有二君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及
  び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表
  彰する
  議員古屋圭司君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及
  び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表
  彰する
  議員佐田玄一郎君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に
  及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表
  彰する
  議員石原伸晃君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及
  び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表
  彰する
  議員中谷元君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び
  常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表
  彰する
 議長は、表彰された議員の登壇を求めた。
 河村建夫君は、右の決議に対し表彰された議員を代表して謝辞を述べ
 た。
 国務大臣の演説に対する質疑
  岡田克也君、谷垣禎一君及び江田憲司君が質疑をし、安倍内閣総理
  大臣から答弁があった。
 国務大臣の演説に対する残余の質疑は延期し、明十七日午後二時から
 本会議を開きこれを継続することとし、本日は散会するに決した。
 散会午後四時十三分

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