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第5号 平成20年4月9日(水曜日)

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平成二十年四月九日(水曜日)

    午前九時四十九分開議

 出席委員

   委員長 茂木 敏充君

   理事 大村 秀章君 理事 後藤 茂之君

   理事 田村 憲久君 理事 宮澤 洋一君

   理事 吉野 正芳君 理事 山田 正彦君

   理事 山井 和則君 理事 福島  豊君

      新井 悦二君    井澤 京子君

      井上 信治君    石崎  岳君

      川条 志嘉君    木原 誠二君

      木村 義雄君    櫻田 義孝君

      清水鴻一郎君    杉村 太蔵君

      高鳥 修一君    谷畑  孝君

      冨岡  勉君    長崎幸太郎君

      西本 勝子君    萩原 誠司君

      林   潤君    福岡 資麿君

      松浪 健太君    松本 洋平君

      三ッ林隆志君    森  英介君

      内山  晃君    岡本 充功君

      菊田真紀子君    郡  和子君

      園田 康博君    長妻  昭君

      細川 律夫君    三井 辨雄君

      柚木 道義君    伊藤  渉君

      古屋 範子君    高橋千鶴子君

      阿部 知子君    糸川 正晃君

    …………………………………

   議員           三井 辨雄君

   議員           山田 正彦君

   議員           山井 和則君

   議員           菊田真紀子君

   厚生労働大臣       舛添 要一君

   厚生労働副大臣      西川 京子君

   厚生労働大臣政務官    伊藤  渉君

   厚生労働大臣政務官    松浪 健太君

   厚生労働委員会専門員   榊原 志俊君

    ―――――――――――――

委員の異動

四月九日

 辞任         補欠選任

  松本  純君     森  英介君

同日

 辞任         補欠選任

  森  英介君     松本  純君

    ―――――――――――――

四月八日

 介護保険法及び老人福祉法の一部を改正する法律案(内閣提出第六七号)

同日

 安心して子どもを生み育てられる社会に関する請願(佐々木憲昭君紹介)(第一二六〇号)

 ウイルス肝炎総合対策の推進に関する請願(井上信治君紹介)(第一二六一号)

 腎疾患総合対策の早期確立に関する請願(赤澤亮正君紹介)(第一二六二号)

 同(赤羽一嘉君紹介)(第一二六三号)

 同(新井悦二君紹介)(第一二六四号)

 同(井上信治君紹介)(第一二六五号)

 同(井上義久君紹介)(第一二六六号)

 同(石関貴史君紹介)(第一二六七号)

 同(石田祝稔君紹介)(第一二六八号)

 同(石田真敏君紹介)(第一二六九号)

 同(市村浩一郎君紹介)(第一二七〇号)

 同(稲田朋美君紹介)(第一二七一号)

 同(漆原良夫君紹介)(第一二七二号)

 同(江藤拓君紹介)(第一二七三号)

 同(枝野幸男君紹介)(第一二七四号)

 同(遠藤利明君紹介)(第一二七五号)

 同(小沢鋭仁君紹介)(第一二七六号)

 同(大前繁雄君紹介)(第一二七七号)

 同(太田昭宏君紹介)(第一二七八号)

 同(岡本充功君紹介)(第一二七九号)

 同(奥村展三君紹介)(第一二八〇号)

 同(亀井久興君紹介)(第一二八一号)

 同(川内博史君紹介)(第一二八二号)

 同(川条志嘉君紹介)(第一二八三号)

 同(川端達夫君紹介)(第一二八四号)

 同(菅野哲雄君紹介)(第一二八五号)

 同(木原稔君紹介)(第一二八六号)

 同(黄川田徹君紹介)(第一二八七号)

 同(北川知克君紹介)(第一二八八号)

 同(倉田雅年君紹介)(第一二八九号)

 同(小坂憲次君紹介)(第一二九〇号)

 同(小宮山洋子君紹介)(第一二九一号)

 同(後藤田正純君紹介)(第一二九二号)

 同(河本三郎君紹介)(第一二九三号)

 同(近藤昭一君紹介)(第一二九四号)

 同(近藤洋介君紹介)(第一二九五号)

 同(斉藤斗志二君紹介)(第一二九六号)

 同(下条みつ君紹介)(第一二九七号)

 同(鈴木俊一君紹介)(第一二九八号)

 同(園田康博君紹介)(第一二九九号)

 同(田村謙治君紹介)(第一三〇〇号)

 同(高井美穂君紹介)(第一三〇一号)

 同(高市早苗君紹介)(第一三〇二号)

 同(高木義明君紹介)(第一三〇三号)

 同(竹下亘君紹介)(第一三〇四号)

 同(棚橋泰文君紹介)(第一三〇五号)

 同(谷本龍哉君紹介)(第一三〇六号)

 同(玉沢徳一郎君紹介)(第一三〇七号)

 同(筒井信隆君紹介)(第一三〇八号)

 同(土肥隆一君紹介)(第一三〇九号)

 同(中川秀直君紹介)(第一三一〇号)

 同(中川正春君紹介)(第一三一一号)

 同(長島昭久君紹介)(第一三一二号)

 同(丹羽秀樹君紹介)(第一三一三号)

 同(西村智奈美君紹介)(第一三一四号)

 同(根本匠君紹介)(第一三一五号)

 同(野田毅君紹介)(第一三一六号)

 同(葉梨康弘君紹介)(第一三一七号)

 同(萩原誠司君紹介)(第一三一八号)

 同(鉢呂吉雄君紹介)(第一三一九号)

 同(浜田靖一君紹介)(第一三二〇号)

 同(平口洋君紹介)(第一三二一号)

 同(保坂武君紹介)(第一三二二号)

 同(保利耕輔君紹介)(第一三二三号)

 同(細川律夫君紹介)(第一三二四号)

 同(増原義剛君紹介)(第一三二五号)

 同(松野頼久君紹介)(第一三二六号)

 同(松本純君紹介)(第一三二七号)

 同(三日月大造君紹介)(第一三二八号)

 同(三井辨雄君紹介)(第一三二九号)

 同(武藤容治君紹介)(第一三三〇号)

 同(村井宗明君紹介)(第一三三一号)

 同(村田吉隆君紹介)(第一三三二号)

 同(谷津義男君紹介)(第一三三三号)

 同(保岡興治君紹介)(第一三三四号)

 同(山口俊一君紹介)(第一三三五号)

 同(山崎拓君紹介)(第一三三六号)

 同(山本拓君紹介)(第一三三七号)

 同(吉田六左エ門君紹介)(第一三三八号)

 同(渡部篤君紹介)(第一三三九号)

 同(安住淳君紹介)(第一四六三号)

 同(阿部知子君紹介)(第一四六四号)

 同(赤松正雄君紹介)(第一四六五号)

 同(上野賢一郎君紹介)(第一四六六号)

 同(内山晃君紹介)(第一四六七号)

 同(江田康幸君紹介)(第一四六八号)

 同(遠藤武彦君紹介)(第一四六九号)

 同(小川淳也君紹介)(第一四七〇号)

 同(大村秀章君紹介)(第一四七一号)

 同(岡田克也君紹介)(第一四七二号)

 同(奥野信亮君紹介)(第一四七三号)

 同(金子恭之君紹介)(第一四七四号)

 同(河村たかし君紹介)(第一四七五号)

 同(木原誠二君紹介)(第一四七六号)

 同(吉良州司君紹介)(第一四七七号)

 同(菊田真紀子君紹介)(第一四七八号)

 同(玄葉光一郎君紹介)(第一四七九号)

 同(古賀一成君紹介)(第一四八〇号)

 同(郡和子君紹介)(第一四八一号)

 同(佐藤剛男君紹介)(第一四八二号)

 同(坂本剛二君紹介)(第一四八三号)

 同(笹木竜三君紹介)(第一四八四号)

 同(重野安正君紹介)(第一四八五号)

 同(階猛君紹介)(第一四八六号)

 同(神風英男君紹介)(第一四八七号)

 同(田島一成君紹介)(第一四八八号)

 同(高木陽介君紹介)(第一四八九号)

 同(高鳥修一君紹介)(第一四九〇号)

 同(谷畑孝君紹介)(第一四九一号)

 同(寺田学君紹介)(第一四九二号)

 同(土井真樹君紹介)(第一四九三号)

 同(徳田毅君紹介)(第一四九四号)

 同(富田茂之君紹介)(第一四九五号)

 同(中井洽君紹介)(第一四九六号)

 同(長崎幸太郎君紹介)(第一四九七号)

 同(西本勝子君紹介)(第一四九八号)

 同(野田佳彦君紹介)(第一四九九号)

 同(原口一博君紹介)(第一五〇〇号)

 同(日森文尋君紹介)(第一五〇一号)

 同(福島豊君紹介)(第一五〇二号)

 同(古川元久君紹介)(第一五〇三号)

 同(古川禎久君紹介)(第一五〇四号)

 同(古屋圭司君紹介)(第一五〇五号)

 同(牧義夫君紹介)(第一五〇六号)

 同(牧原秀樹君紹介)(第一五〇七号)

 同(松本剛明君紹介)(第一五〇八号)

 同(三ッ矢憲生君紹介)(第一五〇九号)

 同(三原朝彦君紹介)(第一五一〇号)

 同(宮澤洋一君紹介)(第一五一一号)

 同(山口壯君紹介)(第一五一二号)

 同(山田正彦君紹介)(第一五一三号)

 同(横光克彦君紹介)(第一五一四号)

 同(吉野正芳君紹介)(第一五一五号)

 同(渡部恒三君紹介)(第一五一六号)

 同(綿貫民輔君紹介)(第一五一七号)

 難病、長期慢性疾患、小児慢性疾患に対する総合的対策の早期実現に関する請願(井上信治君紹介)(第一三四〇号)

 貧困・格差をなくし安心できる社会に関する請願(佐々木憲昭君紹介)(第一三四一号)

 医療に回すお金をふやし、保険でよい歯科医療の実現を求めることに関する請願(伴野豊君紹介)(第一三四二号)

 後期高齢者医療制度の中止・撤回を求めることに関する請願(佐々木憲昭君紹介)(第一三四三号)

 同(志位和夫君紹介)(第一三四四号)

 同(笠井亮君紹介)(第一四四〇号)

 同(塩川鉄也君紹介)(第一四四一号)

 同(吉井英勝君紹介)(第一四四二号)

 高齢者に負担増と差別医療を強いる後期高齢者医療制度の中止・撤回を求めることに関する請願(佐々木憲昭君紹介)(第一三四五号)

 同(笠浩史君紹介)(第一三四六号)

 同(阿部知子君紹介)(第一四四三号)

 同(志位和夫君紹介)(第一四四四号)

 同(塩川鉄也君紹介)(第一四四五号)

 同(下条みつ君紹介)(第一四四六号)

 同(高橋千鶴子君紹介)(第一四四七号)

 同(吉井英勝君紹介)(第一四四八号)

 医師・看護師不足など医療の危機打開に関する請願(赤嶺政賢君紹介)(第一三四七号)

 同(下条みつ君紹介)(第一四五一号)

 パーキンソン病患者のQOL(生活の質)向上に関する請願(河本三郎君紹介)(第一三四八号)

 同(西村智奈美君紹介)(第一四五三号)

 格差社会を是正し、命と暮らしを守るために社会保障の拡充を求めることに関する請願(高橋千鶴子君紹介)(第一三四九号)

 地域医療を守り、国立病院の存続・拡充を求めることに関する請願(石川知裕君紹介)(第一三五〇号)

 同(黄川田徹君紹介)(第一三五一号)

 同(佐々木憲昭君紹介)(第一三五二号)

 同(鉢呂吉雄君紹介)(第一三五三号)

 同(阿部知子君紹介)(第一四五九号)

 同(石川知裕君紹介)(第一四六〇号)

 同(山田正彦君紹介)(第一四六一号)

 同(吉井英勝君紹介)(第一四六二号)

 病院内保育所の拡充を求めることに関する請願(佐々木憲昭君紹介)(第一三五四号)

 命を守る社会保障制度の確立に関する請願(佐々木憲昭君紹介)(第一四三八号)

 年金制度改悪反対等に関する請願(佐々木憲昭君紹介)(第一四三九号)

 社会保障の拡充等に関する請願(赤嶺政賢君紹介)(第一四四九号)

 同(穀田恵二君紹介)(第一四五〇号)

 社会保障の充実を求めることに関する請願(阿部知子君紹介)(第一四五二号)

 働くルールの確立を求めることに関する請願(佐々木憲昭君紹介)(第一四五四号)

 同(塩川鉄也君紹介)(第一四五五号)

 同(高橋千鶴子君紹介)(第一四五六号)

 同(吉井英勝君紹介)(第一四五七号)

 身近な地域で、安心して産める場所の確保に関する請願(福島豊君紹介)(第一四五八号)

は本委員会に付託された。

    ―――――――――――――

本日の会議に付した案件

 参考人出頭要求に関する件

 介護保険法及び老人福祉法の一部を改正する法律案(内閣提出第六七号)

 介護労働者の人材確保に関する特別措置法案(三井辨雄君外三名提出、第百六十八回国会衆法第二四号)


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     ――――◇―――――

茂木委員長 これより会議を開きます。

 内閣提出、介護保険法及び老人福祉法の一部を改正する法律案及び第百六十八回国会、三井辨雄君外三名提出、介護労働者の人材確保に関する特別措置法案の両案を議題といたします。

 順次趣旨の説明を聴取いたします。舛添厚生労働大臣。

    ―――――――――――――

 介護保険法及び老人福祉法の一部を改正する法律案

    〔本号末尾に掲載〕

    ―――――――――――――

舛添国務大臣 ただいま議題となりました介護保険法及び老人福祉法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。

 介護保険制度は、介護サービスの利用者数、事業者数ともに大幅に増加するなど、国民の間に広く定着してきておりますが、その一方で、一部の広域的な介護サービス事業者による悪質かつ組織的な不正事案が発生しております。このため、このような不正事案の再発を防止し、介護事業運営の適正化を図るため、介護サービス事業者に対する規制のあり方について見直しを行うこととした次第であります。

 以下、この法律案の主な内容につきまして御説明申し上げます。

 第一に、介護サービス事業者における法令遵守等を徹底するため、介護サービス事業者に対し、業務管理体制の整備を義務づけるとともに、厚生労働大臣等に対し、適正な業務管理体制の整備のための勧告権及び命令権を創設することとしております。

 第二に、不正行為への組織的な関与の有無等を確認するため、厚生労働大臣等に対し、介護サービス事業者の本部等に対する立入検査権を創設することとしております。

 第三に、不正事業者による処分逃れを防止するため、事業の休廃止の届け出について、事後届け出制から事前届け出制に改めることとしております。

 第四に、事業廃止時における利用者のサービスを確保するため、事業を休廃止しようとする介護サービス事業者に対し、必要なサービスが継続的に提供されるよう、他の介護サービス事業者との連絡調整等の便宜の提供を義務づけることとしております。

 以上のほか、介護サービス事業者の指定及び更新に係る欠格事由として、新たに、監査中に休廃止の届け出をした事業者及び同一法人グループ内の密接な関係を有する者が指定取り消しを受けた事業者を追加するとともに、指定等の取り消し処分を受けた事業者に関し、その処分の理由となった事実等を考慮して指定及び更新をすることが相当と認められるときは、都道府県知事は、介護サービス事業者の指定及び更新をできることとする等の所要の改正を行うこととしております。

 最後に、この法律の施行期日は、公布の日から起算して一年を超えない範囲内において政令で定める日から施行することとしております。

 以上が、この法律案の提案理由及びその内容の概要であります。

 何とぞ、御審議の上、速やかに御可決あらんことをお願い申し上げます。

茂木委員長 次に、三井辨雄君。

    ―――――――――――――

 介護労働者の人材確保に関する特別措置法案

    〔本号末尾に掲載〕

    ―――――――――――――

三井議員 私は、ただいま議題となりました介護労働者の人材確保に関する特別措置法案、通称介護人材確保法案について、提出者を代表して趣旨説明を行います。

 今、介護の現場では、人手不足が大きな問題となっています。二〇〇三年、二〇〇六年の二度にわたる介護報酬の引き下げにより、介護従事者の賃金低下に起因する人手不足がますます深刻化し、労働条件は悪化するばかりです。せっかく介護の勉強に励み、高い志を持って介護に係る職についても、賃金が低くて生活が成り立たず、仕事をやめざるを得ない介護職員が後を絶ちません。このように介護サービスを支える人材を確保できない状況では、介護保険制度そのものの基盤が揺らぎ、介護の社会化という介護保険制度の理念を実現できなくなってしまいます。

 この危機的な状況を打破するために、介護を担うすぐれた人材を確保し、介護サービスの水準の向上を図るため、現在ほかの業種に従事する労働者と比較して低い水準にある介護労働者の賃金を向上させるための特別措置を定めることが必要であります。

 以下、法案の概要を説明申し上げます。

 第一に、国の責務として、介護を担うすぐれた人材が確保されるようにするため、介護報酬の加算額に関する基準を定めるに当たって、ほかの業種に従事する労働者の平均的な賃金の水準を勘案することとします。

 また、介護報酬を単純に引き上げるだけでは、引き上げ分が人件費に回らない可能性も高くなります。そこで、介護労働者の平均賃金の見込み額が基準を上回る認定事業所のみに対し介護報酬を加算することを義務づけます。そして、事業主についても、介護職員の労働条件を改善する努力規定を課します。

 第二に、平均賃金の金額が一定以上となる見込みの半数程度の認定事業所に対して、介護報酬を三%加算する介護報酬の緊急改定を行います。この増額分をすべて人件費に充当すれば、常勤の介護労働者の場合、月額二万円程度の賃金引き上げが可能になると試算しております。

 なお、単純に介護報酬を引き上げるだけでは、介護保険料もしくはサービスの自己負担がアップしてしまいますが、この法案においては、財源を全額国庫からの支出にしますので、介護保険料も自己負担もアップはしません。

 介護労働者の人材確保のための介護報酬の引き上げは、来年度まで先送りする猶予はなく、待ったなしの状況であります。本法案の趣旨を御理解いただきまして、御賛同いただけるようお願いし、私の趣旨説明を終わらせていただきます。

茂木委員長 以上で両案の趣旨の説明は終わりました。

    ―――――――――――――

茂木委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。

 両案審査のため、来る十六日水曜日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。

    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

茂木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。

 次回は、来る十一日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。

    午前九時五十五分散会


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